流氷ー網走能取岬&旬? 北見市常呂町
2020.03.13
流氷ー網走能取岬 北見市常呂町
2020/3/13
流氷ー網走能取岬&旬? 北見市常呂町


昨日の常呂町です。網走の能取岬が良く見えるホタテの堆積場から撮影しました。管理者、昔から好きな場所です。北見市常呂町には流氷観光施設が全くありません。ここに展望台でも作ったらいいと思うのですが。

常呂町へ来る前に浜佐呂間の斉藤商店で、サロマ湖が全面結氷する真冬にしか漁をしない「サロマ湖産の剥き牡蠣」を買おうと寄ったのですが終了したそうです。残念。カキを剥く漁師さんがホタテの作業に移った為だそうです。ただ殻付きの牡蠣はまだ漁をしているので買えます。今度は牡蠣の酒蒸しにするので買いに寄ります。また、自分で剥いて生でも食べますし、殻付きのままガスコンロに載せ焼いても食べます。牡蠣は冷蔵庫で一週間は生きています。凄い生命力!

3月末頃には海明け(流氷がなくなる事)になりホタテ漁が始まります。まだ試験操業ですが。この頃はサロマ湖産の旬のカキと旬のホタテの両方食べられる貴重な時期です。また4月頃から常呂産の「山わさび」が掘れる時期に入ります。この3つの旬を食べて免疫抵抗力を更に付け(&毛ガニ、カレイ、ニシンなども)、ウィルスに負けない体作りに努めています。春には行者ニンニクも。あくまでも管理者だけの健康管理ですよ!

昔から人は旬の物を食べると1年長生きすると云われています。管理者、冬はサロマ湖産の生きた牡蠣をよく食べます。酢牡蠣にして食べると体が元気になった気になります。やはり冬はどうしても旬の物が食べられないので人は免疫抵抗力が落ちるのかも知れません。管理者、自分の体に免疫抵抗力を付ける、自然治癒力を高める食べ物を食べるよう心掛けています。後は川湯温泉かな?


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2020.03.13 05:50 | 固定リンク | 流氷

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