BOSTON The Launch - Cool the Engines

BOSTON The Launch - Cool the Engines CD Third Stageに収録

女満別「メルヘンの丘」壁紙とBoston Amanda
2020年11月16日
世界初、民間宇宙船スペースX「クルードラゴン」に野口聡一さんが乗船、打ち上げに成功。宇宙船は、日本時間11月17日に国際宇宙ステーションに到着との事。宇宙へ向かうと聞くと、Boston-The Launchが聞きたくなります。重力に逆らうロケットエンジン。Bostonのこのロケットエンジンギターサウンドがたまらなく好きです。この動画邪魔だと思いますがその内消しますので・・・。因みに管理者、小学生の頃友達に爆弾を作ったと云われ、母親と一緒に先生にすこたま怒られました。本当はロケットエンジンなんですが。当時ドローンも作りました。電圧をコントロールするのが難しい・・・

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オホーツク地方に接岸する流氷や世界自然遺産知床の今では幻の「カムイワッカ湯の滝特集」など。オホーツクドットコムはオホーツク地方の旅行情報専門サイト。北海道で一番大きな湖「サロマ湖」を有するオホーツク地方。サロマ湖旅行情報や丹頂鶴情報はサロマ湖四季の風景をご覧下さい。
川湯温泉 効く!硫黄むきだしの硫黄山
2019.10.22
川湯温泉 効く!硫黄むきだしの硫黄山
川湯温泉 効く!硫黄むきだしの硫黄山

2012年冬に撮影した硫黄山です。黄色いのが硫黄の塊。
オホーツク地方の隣支庁、釧路支庁弟子屈(てしかが)町の硫黄山の麓にある「川湯温泉」。管理者の町から車で1時間半。美幌峠、屈斜路湖、和琴半島、砂湯を経由すると川湯温泉に着きます。

実は右肩がちょっと痛いんです。10年ほど前に書きましたが、右足のくるぶしの傷が中々塞がらず血がにじんで痛かったのですが、川湯温泉の足湯に浸けたら翌日には傷が塞がり1週間もしないうちにすかっり治ってしまいました。

そんなこともあって日帰り入浴してきます。何時とは云えませんが。川湯温泉のホテルはどこでも日帰り入浴できます。1回では良くならないと思いますが・・・。

以前、川湯温泉の効能や歴史を調べましたが、昔は湯治場だったそうです。北見や斜里から湯治客が訪れ、馬も農林作業で傷を負っているので湯治に連れてきたそうです。

鉄をも溶かす強酸性の硫黄泉「川湯温泉」は凄い!!これを発見したアイヌの人はもっと凄い!!管理者、1週間ぐらい湯治してきたいです!?ちなみに、人の古い角質は溶けますが人間は溶けませんので・・・。

追記2019/10/30 やはり寒くなってくると川湯温泉に入りたくなるんだよネ~

硫黄山の麓「川湯温泉」CGIプログラムHPに変更完了しました! 2019/10/27

川湯温泉のホテルはこちら!

神の子池の四季HP CGI-HPに変更
2019.10.11
神の子池の四季 阿寒摩周国立公園
2019年10月9日、このサイト同様CGIプログラムで動く「神の子池の四季」HPに変更しました。

「神の子池」とはオホーツク地方に、摩周湖(道東釧路地方)の水が沸く小さな池です。

2017年8月、阿寒国立公園から阿寒摩周国立公園に名称が変更され同時に「神の子池」は阿寒摩周国立公園に編入されました。
ベルメゾンネット

【神の子池の四季】 阿寒摩周国立公園 北海道斜里郡清里町字清泉

このCGIプログラムで動作するHPは、写真をメインとしブログ風HPには非常に便利で更新が凄くし易いです。デザインは極端に変えることはできませんが・・・

写真:2001年11月14日撮影した「神の子池」です。白いのは雪です。

追記
2020年3月20日 CGIプログラムで動作するHPに全て変更完了。

以下9サイトは全てドメインを取得し、全てレンタルサーバーで動作しています。


オホーツクドットコム(流氷・オホーツクの地方全般 デジタルフォトブログ)
サロマ湖 四季の風景(デジタルフォトブログ)
秘境知床カムイワッカ(デジタルフォトブログ)
オンネトーの四季 雌阿寒温泉(デジタルフォトブログ)
神の子池の四季(デジタルフォトブログ)
硫黄山の麓「川湯温泉」(デジタルフォトブログ)
屈斜路湖の四季(デジタルフォトブログ)
阿寒湖の四季(デジタルフォトブログ)
オホーツク四季の風景(デジタルフォトブログ)
雪虫-常呂神社
2019.10.06
雪虫-オホーツク地方に生息する「雪の使者」
雪虫-オホーツク地方に生息する「雪の使者」

とうとう雪虫が飛ぶ季節になりました。写真は10月3日の常呂神社です。真ん中に写る白いのが雪虫です。あまりにも小さいのでピントが合わずボケてしまいましたが。

寒い地方のみ生息する雪虫はオホーツク地方では良く見られます。

体長は5,6mmぐらいでしょうか?羽音も無く、人に悪さをする訳でも無く、ただフワフワと飛んでいます。

10月には霜がおります。この霜が降りる前後に羽化し、沢山飛んでいるのを目にすることができます。オホーツク地方に生息する「雪の使者」雪虫。勝手に名前付けました?

この雪虫も観光の1つとして見てもらえると嬉しいんですが・・・。

管理者、昆虫の中で一番大好きなのが雪虫かな~。何せ風情を感じます。常呂神社でも書いています。

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