オホーツク地方、網走国定公園「サロマ湖」。サロマ湖周辺から多くの遺跡が出土!常呂遺跡、世界文化遺産登録?
サロマ湖旅行情報はサロマ湖四季の風景をご覧下さい。
ラワンぶき オンネトーの町足寄町
2020.07.06
雌阿寒「オンネトー」(別名:五色沼)足寄町
阿寒摩周国立公園内。エメラルドグリーンがとても綺麗な雌阿寒オンネトー(別名:五色沼)のある足寄町に、日本一大きなフキ「ラワンぶき」が自生しています。
オンネトーの写真:2020年7月5日撮影
ベルメゾンネット

足寄町螺湾(らわん)地区
右が足寄町螺湾(らわん)地区へ行く林道(砂利道、冬季通行止め)約8㎞。左がオンネトー湯の滝の駐車場。北見ナンバーの車が2台止まってます。左は木造のトイレです。

JAあしょろ ラワンぶき水煮セット
JAあしょろ ラワンぶき水煮セット


「ラワンぶき」は足寄町螺湾(らわん)地区に自生しているフキで、高さ3m、太さ10㎝以上に育つ日本一大きなフキです。

「ラワンぶき」が大きく成長する原因は学術的に解明されていないそうです。盆地である足寄町の気候、土質やラワン川の成分が影響しているのではと考えられています。

足寄町螺湾(らわん)地区の近くにはオンネトーがあります。オンネトー湯の滝駐車場から足寄町螺湾(らわん)地区へ行けます。

お取り寄せに日本一のラワンブキはいかがですか?また、オンネトーへご旅行の際は足寄町に寄って見て下さい。

商品のラワンぶき水煮セットはご確認の上、ご購入下さい。販売はJAタウンです。
雌阿寒オンネトー エメラルドブルーとダークブルーの2色のオンネトー
2019.11.23
雌阿寒オンネトー エメラルドブルーとダークブルーの2色のオンネトー
雌阿寒オンネトー エメラルドブルーとダークブルーの2色のオンネトー

ちょっとネタがないので・・・。
今月10日に撮った雌阿寒のエメラルドブルーとダークブルーの2色のオンネトーです。

オンネトーは冬季通行止めになるので今年中にはもう一回行きたいとこです。ただ今のところオホーツク地方の北見市や他の町も全く雪が積もってないのでたぶん行けるだろうと思います。

雌阿寒のオンネトーはこちら!

オンネトーから車で約20分の阿寒湖のホテルはこちら!

車で約1時間30分。北見市から屈斜路湖を経由して硫黄山の麓にある「川湯温泉」のホテルはこちら!

ちょっと奮発して、今年の正月はどっちに泊まろうか迷ってます・・・。

大きい写真はオンネトーの四季 雌阿寒温泉をご覧下さい。
5月連休 エメラルドブルーの雌阿寒オンネトー 足寄町
2019.05.04
5月連休 エメラルドブルーの雌阿寒オンネトー 足寄町
5月連休 エメラルドブルーの雌阿寒オンネトー 足寄町

今日、午前中に撮影した雌阿寒のオンネトーです。やはりいつ見ても綺麗です。こんなにエメラルドブルー色に見えたのは始めてかも知れません。

木が邪魔ですネ。詳しくは「オンネトーの四季 雌阿寒温泉」をご覧下さい。

オンネトー関連記事は右のカテゴリ湖-雌阿寒オンネトー(別名5色沼)足寄町をご覧下さい。
雌阿寒オンネトー 外来種グッピー撲滅 足寄町
2019.04.14
雌阿寒オンネトー 外来種グッピー撲滅 足寄町
雌阿寒オンネトー 外来種グッピー撲滅 足寄町

2017年夏、阿寒国立公園から阿寒摩周国立公園に名称が変更されました。

我町北見市から車で約1時間10分。阿寒湖から程近い「オンネトー」湖。オンネトーは別名五色沼と呼ばれ季節や時間帯により湖の色が変化します。

オンネトーの手前、野中温泉のそばには雌阿寒岳登山道入口があり登山客には有名な山です。

オンネトーから更に山奥にある「オンネトー湯の滝」には国の天然記念物、世界で最も規模の大きい「微生物によるマンガン生成の地」も見られます。

2019年春、環境相は長年掛け何者かが持ち込んだ外来種の「グッピー」の撲滅に成功とのこと。

尚、オンネトーは冬季通行止め。雪の解ける春の4月から見に行けるようになります。

- CafeLog -